自動測定で、現場に切り込む人事施策を。HR EXPOでブース出展

2019年4月24日News

この度、ディスカバリーズは第7回HR EXPO (2019年5月29日(水)~31(金)/東京ビックサイト) でブースを出展いたします。
従業員のワークエンゲージメントを高めることを目的にしたサービス「Discoveries Engagement Cloud」を、ミニセミナーや個別デモでご紹介します。自動測定で働き方の量と質を把握して、課題の改善策を実行に移す様子を実際の画面を通じて体感できます。
是非ディスカバリーズのブースにお立ち寄りください。

詳細はこちら http://discoveries.co.jp/events/hrexpo/

Office 365 監査ログの利用ノウハウが満載!解説Book無料提供

2019年1月16日News

Office365の利用状況を可視化するインテリレポートは、サイト改善や生産性向上に貢献する「攻め」の機能とともに、内部統制監査への活用という「守り」の機能もあります。しかし実際には、監査ログをどのように分析したら良いのでしょうか。短期間の集中的なアクセス、想定外の権限付与や設定変更など、見るべきポイントと方法をまとめた実践的な解説Bookをご用意しました。無料でダウンロードしてご活用ください。

短期間の集中的なアクセス(不正アクセスの兆候)を発見する

不正な権限の付与、想定外のアクセスがないかを確認する

外部IPアドレスからのアクセスを確認する

管理者による想定外の設定変更がないか確認する

無料ダウンロード:http://intellireport.discoveries.co.jp/auditlog/security/
インテリレポートの Office 365 監査ログ収集機能詳細:http://intellireport.discoveries.co.jp/auditlog/

年末年始営業日のお知らせ

2018年12月19日News

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
当社の年末年始の営業に関しまして、下記の通りお知らせいたします。

年末年始休業日
2018年12月29日(土)~ 2019年1月3日(木)
年始は2019年1月4日(金)より始業いたします。

休業期間中はご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

 

[ウェビナー12/20より開催]「働き方改革関連法」施行間近!Office365 の利用状況から長時間労働の可視化と改善

2018年12月4日News

2019年4月から順次施行される働き方改革推進のための関連法によって、企業には労働時間を把握することが義務付けられます。
各組織のIT管理者の皆様が、法律の施行に向けて今から準備すべき可視化のアプローチはどのようなものなのか、
さらにその先にある働き方改革の成功のために、Office 365 利用のビックデータを有効活用していく方法をデモンストレーション中心にご紹介します。

●改革法の施行に対応するため、システム面でどのような対応が必要になるか知りたい
●可視化のために現場に負担はかけたくない。自動化したい
●組織全体では勿論、従業員、チーム単位でも労働時間を計測したい
●長時間労働している部署を特定して改善策をたてたい

こんな課題をお持ちの方に最適なウェビナーです。
皆様のご参加をお待ちしております。

■申し込みはコチラから
■ 参加費: 無料

Microsoft Tech Summit 2018ブレイクアウトセッションでディスカバリーズが登壇します

2018年10月12日News

Microsoft Tech Summit 2018
AI、IoT、インテリジェント エッジをはじめとする 未来を創る数々の最新テクノロジと、企業の現場で起きているデジタルトランスフォーメーションの事例を紹介する国内最大のカンファレンスへ弊社代表が登壇します。

tecs

日本は世界的に見ても、長時間労働の傾向がある国の一つです。長時間労働は、従業員に身体的にも精神的にもダメージを与える大きな要因の一つであり、過労により働けなくなる可能性も生じ組織にとって大きなリスクになる問題です。

既に人口減少化の時代に入っている日本の社会が目指す「一億総活躍社会」の実現には、ワークライフバランスの改善と働き方改革が不可欠で、長時間労働の是正はその第一歩です。改善には現状把握が不可欠です。

働き方が見えると生産性が上がる。本セッションでは、ディスカバリーズの代表 島田が登壇し、現場の負担を最小限に組織の労働状況を可視化するソリューションをご紹介します。

本セッションは主に、組織の IT戦略に関わる方およびパートナー様を対象にしております。
IT 戦略にかかわる方 / 開発者 / データ サイエンティスト /
事業部門の方(IT 関連部門を除く) / 管理部門の方(IT 関連部門を除く)

セッション詳細とお申込みはこちらから:

セッションコード PR21
セッションタイトル 働き方改革を成功に導く!現場の負担を最小限に組織の労働状況を可視化
日 時     11月7日(水) 13:30~14:20

Office 365 監査ログデータを取得・保管・出力。「インテリレポート」機能強化でセキュリティ対策を強力にサポート

2018年9月25日News

ディスカバリーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島田祐一朗、以下ディスカバリーズ)は、組織の情報活用やコミュニケーションの実態をシステムログから可視化するクラウドサービス「インテリレポート®」の機能を強化し、Office 365 監査ログで取得できる全てのアクティビティ記録を出力可能にしました。この機能は内部統制監査に活用できるとともに、不正の抑止力として事件・事故の発生防止にも貢献します。

 

Office 365監査ログ標準機能ではカバーできない高度なレベルのログ管理機能

インテリレポートは、Office 365のシステムログを活用して従業員の働き方を可視化し、組織の生産性向上の戦略立案を実行するための指針となるレポートを提供するサービスです。

その一方で「守り」の機能として、Office 365監査ログと連携したログ管理機能があります。Office 365 監査ログ標準機能では、ログ取得期間の制限や長期保管ができないなどの制約があるため、業務システム運用の証跡記録が求められる内部統制監査に対応するために、システム管理者がログを都度ダウンロードするなど運用作業を行いログを管理する必要がありました。そこでインテリレポートを導入してOffice 365 の監査ログに接続すれば、ログデータの長期保管が可能になるとともに、従業員の様々なアクティビティを取得・出力することも可能になります。

 

新しく強化されたインテリレポートの監査ログ出力機能

今回、監査ログ出力機能を強化し、Exchange・AzureActiveDirectory・DataCenterSecurityなどを含むOffice 365 監査ログで取得できるアクティビティ全てのログが出力できるようになりました。

 

(1)  Office365のユーザーが行う様々な行動のログを取得
一例として、以下のようなログを取得して保管・出力することができます。
・ファイルやフォルダーの作成・編集・アップロード・ダウンロード・削除
・Exchangeへのサインイン・メッセージ作成や移動、削除
・Microsoft Teams のチーム作成・追加・削除・ボット追加
・Dynamics 365へのサインイン、管理ツールへのアクセス、CRMプロセスやプラグインのアクティブ化など

(2)  Office365管理者の監査ツールとして活用
・管理者の監査に利用でき、不正に構成変更や検索を行うことがないための抑止力となります。
・サイト管理者によるグループの追加・削除、共有ポリシーの変更、Azure AD グループの追加・更新などに関する操作ログを取得・保管・出力できます。

 

出力可能なログ一覧

ž  Exchange監査ログ
ž  AzureActiveDirectory監査ログ
ž  DataCenterSecurity監査ログ
ž  Compliance監査ログ
ž  Sway監査ログ
ž  SecurityComplianceCenter監査ログ
ž  PowerBi監査ログ
ž  MicrosoftTeams監査ログ
ž  CRM監査ログ
ž  ThreatIntelligence監査ログ
ž  SkypeForBusiness監査ログ
ž  MicrosoftFlow監査ログ
ž  MicrosoftStream監査ログ
ž  SharePoint Online監査ログ(既存機能)
ž  OneDrive for Business監査ログ(既存機能)

※インテリレポートが取得する操作および対象のログデータはOffice 365監査ログで取得可能なものに準拠します。Office 365監査ログの今後の変更によって取得対象が増減する場合があります。

インテリレポート Office 365 監査ログ画面
インテリレポート Office 365 監査ログ画面
出力するログのタイプや対象期間を指定
出力するログのタイプや対象期間を指定

インテリレポート製品ページ              http://intellireport.discoveries.co.jp/

 

ディスカバリーズについて

ディスカバリーズは、イノベーションをもたらす「働く場」を実現するため、職場でのコミュニケーションの活性化からチームのエンゲージメントを⾼めるサービスを提供しています。個⼈ の⽣産性を⾼めるだけではなく、異なる所属部⾨でも⼀緒に働くチームの中でコミュニケーションを図り、相互に貢献しあう(=エンゲージメント)働き⽅の実現を⽀援しています。 2011年には、マイクロソフト・パートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、ディスカバリーズが⽀援した導⼊企業の総社員数は 2017年時点で100万⼈以上におよび、顧客満⾜度 93%の実績があります。社内の人・情報・テクノロジーを活用することでイノベーションを喚起し、「働く」を「楽しく」する世界を作っていくことをビジョンとして掲げています。ディスカバリーズに関する詳細な情報は、下記Webサイトを通じて入手できます。

 

ディスカバリーズ株式会社 Webサイト              www.discoveries.co.jp

 

 

Office 365 の利用状況から働き方を可視化する「ワークスタイルアナリティクス」をインテリレポートの新プランとして提供開始

2018年8月31日News

 

ディスカバリーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島田祐一朗、以下ディスカバリーズ)は、組織の情報活用やコミュニケーションの実態をシステムログから可視化するクラウドサービス「インテリレポート®」の上位プランとして「ワークスタイルアナリティクスプラン」の提供を開始し、2018年8月31日よりお申込み受付を開始します。

 

働き方が見える。生産性が上がる。ワークスタイルアナリティクスプランとは

インテリレポート「スタンダードプラン」で提供するレポートでは、Office 365ログの中のSharePointログとOffice 365 監査ログから、従業員単位でのファイルや情報の利用状況を可視化しています。今回提供開始する「ワークスタイルアナリティクスプラン」では、従業員単位に加えて、組織単位、会社単位で、ファイルや情報の共有と活用の状況、Office 365 の各ツールの利用状況から、従業員の働き方の傾向を可視化します。

Office 365 を利用している従業員の働き方を可視化することで、経営者、マネージャー、人事部門が、生産性向上の戦略立案の策定とその後の効果測定を支援します。具体的には、部下や組織の業務時間を把握する「ワークタイムレポート」と、Outlookから業務内容を集計する「デジタルタイムシート」、社内ナレッジへの検索やアクセスのランキングを可視化する「情報資産レポート」を提供します。

 

1.   ワークタイムレポート

Office 365の利用時間をもとに、時間帯別や休日の業務状況、週次・月次のトレンドなどを表示します。業務内容別に「コミュニケーション」「情報検索や共有」「資料作成」という内訳も表示されるため、どのような業務にどれだけの時間を費やしているかの現状や傾向を、視覚的に把握することができます。

本人はもちろん、マネージャーは部下の業務状況が把握できます。管理部門は組織パネルからの絞り込み検索するなどして組織全体のレポートが確認できます。

ワークタイムレポート

2.   デジタルタイムシート

Outlookをもとに、会議やコミュニケーションに費やした時間を自動集計し、オンラインでタイムシートを自動作成します。1クリックで上司に提出でき、マネージャーや人事部門も効率よく情報収集ができます。自身の業務の振り返りや、組織としてのデータ収集に役立ちます。

デジタルタイムシート

3.   情報資産レポート

閲覧率の高いサイトや、従業員がどのような情報を検索しているかを解析します。顧客や現場が求めている情報コンテンツや、情報資産価値が高い資料をすばやく把握します。また情報到達率を把握することで、サイト設計の改善にも役立てることができます。

情報資産レポート

インテリレポート ワークスタイルアナリティクスプランのご利用料金

-50名 39,300円/月
51-100名 68,800円/月
101-200名 127,800円/月
201-300名 186,800円/月
301名以上 別途お見積り

 

※インテリレポートはお申込みから30日間無料でご試用いただけます。

 

 

働き方改革をさらに進めるオプションメニュー

「ワークスタイルアナリティクスプラン」で可視化した働き方をデータサイエンティストがさらに深く分析し、戦略からKPI設定までの企画立案を行うコンサルティングサービスをオプションで提供します。

 

  • データ蓄積で高度分析も

インテリレポートが収集・蓄積するビックデータを活用して、情報資源の資産価値の分析、従業員同士のつながりを表すネットワーク分析、従業員が発信するワードをマップしたバズワード分析など、これまで体系的に把握することが困難だった高度な次元で組織の実態を可視化することで、戦略立案の一助となります。キックオフから報告会、定期的な相談会などのステップを踏み、継続的なサポートを行います。

 

  • ベンチマークとKPI設定が可能に

働き方データの収集と測定によって、組織の生産性向上や働き方改革を実現するための施策や問題の所在が明らかになり、目標やKPIが定められるようになります。

ディスカバリーズはこれまでの豊富な実績から、働き方数値の基準値となるデータを保有しています。この数値をベンチマークして、働き方改革や生産性向上への目標やKPIが定められるようになります。

 

※オプションメニューは別途お見積りとなります。

 

インテリレポート製品サイト             http://intellireport.discoveries.co.jp/

 

ディスカバリーズについて

ディスカバリーズは、イノベーションをもたらす「働く場」を実現するため、職場でのコミュニ ケーションの活性化からチームのエンゲージメントを⾼めるサービスを提供しています。個⼈ の⽣産性を⾼めるだけではなく、異なる所属部⾨でも⼀緒に働くチームの中でコミュニケーションを図り、相互に貢献しあう(=エンゲージメント)働き⽅の実現を⽀援しています。 2011年には、マイクロソフト・パートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、ディスカバリーズが⽀援した導⼊企業の総社員数は 2017年時点で100万⼈以上におよび(※)、顧客満⾜度 93%の実績があります。社内の人・情報・テクノロジーを活用することでイノベーションを喚起し、「働く」を「楽しく」する世界を作っていくことをビジョンとして掲げています。ディスカバリーズに関する詳細な情報は、下記Webサイトを通じて入手できます。

 

ディスカバリーズ株式会社 企業サイト               www.discoveries.co.jp

 

 

ディスカバリーズは、マイクロソフト Japan Partner Conference 2018 にブース出展します

2018年7月30日News

ディスカバリーズ株式会社は、来る8月31日、ザ・プリンスパークタワー 東京(東京・港区)にて開催される「Japan Partner Conference 2018」にブース出展いたします。 

 

本イベントは、日本マイクロソフト社でも最大規模のパートナー企業向けイベントで、「IT モダナイゼーション」「働き方改革」「インダストリー イノベーション」といった注力分野を中心とした先進的な取り組みが紹介されます。 

ディスカバリーズは「働き方の見える化」を実現する弊社のアナリティクスサービスをブースにてご紹介いたします。従業員がいつどんな業務をしているか、よく利用している情報は何かなど、働き方の実態が把握できれば課題の本質が見えてきます。勤務時間を自動レポートする「Timesheet」やアクセスログを収集レポートする「インテリレポート」などの製品デモンストレーションを交えながら弊社の「働き方の見える化」を実現するサービスをご紹介いたします。 

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 

詳細やイベントへのお申込みはこちらから: https://www.microsoft.com/ja-jp/events/jpc/2018 

SharePointのログ分析ツール「インテリレポート」、従業員の働き方を分かりやすく可視化するレポート機能を拡充し、働き方改革を支援

2018年6月12日News

ディスカバリーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島田祐一朗、以下ディスカバリーズ)は、SharePointログ分析、Office 365監査ログ分析ツールである「インテリレポート」を、2018年6月12日よりバージョンアップして提供開始します。

新しいインテリレポートを活用することで、従業員の利用状況やサイトの課題を明確に把握できるため、ポータルの改善と企業ビジョン共有の推進につながるとともに、パフォーマンスの高い従業員や組織の行動パターンが可視化されるため、従来は定量的な目標設定が難しいとされた、働き方改革やエンゲージメント強化のためのKPI設定を可能にします。

インテリレポート   

ポータル活用のPDCAプロセスに寄与するインテリレポート

インテリレポートで利用状況を数値で把握した上で、改善施策を展開したお客様ではユーザーの利用率を93%にまで向上させることに成功した事例や、社内ポータルを測定した結果、情報の検索数が4倍改善され、社員が必要な情報を迷わずに効率良く見つけている傾向が実証されました。継続的な効果測定の目的でインテリレポートを利用している事例は他にもあり、情報共有やその活用、さらに業務改革をPDCAプロセスで進めていくためのツールとして寄与しています。

 

働き方に関する多様な情報を可視化・定量化する新しいインテリレポート

今回バージョンアップする新しいインテリレポートでは、さらにレポート機能が拡張されます。

 

1.   従業員の操作をビジュアルで把握、ポータルの導線改善に役立つレポート

従業員とのつながりやエンゲージメント強化のためには、企業戦略やビジョンなど、従業員と共有すべき情報を確実に伝達することが不可欠です。また社内の情報活用が進めば、生産性の向上も期待できます。

新しいインテリレポートでは、従業員が実際に社内ポータルサイト上をどのようなルートで閲覧し、情報に辿り着いているのか、どのページがきっかけでサイトから離脱しているのか等を、グラフや遷移図で分かりやすくレポートします。レポートを元に導線設計に問題や改善すべき点がないのかを把握し、サイトを継続的に改善することで、より良いサイトに改善することを目指します。

導線

サイト内導線

直帰率

直帰率

 

 

2.   生産性やエンゲージメント度合の定量的な測定を支援

働き方改革やエンゲージメント強化といった全社活動を、実質的に推進し成功させるためには、生産性向上やビジョン浸透を測るための具体的なKPIの設定が不可欠です。

新しいインテリレポートは、組織情報と連携させることで、所属や役職といったカテゴリ別の利用状況が出力できます。また個人単位で、SharePointやExchange上で行った操作を一覧することもできます。

例えば、成果を出す従業員や組織のOffice 365 の使い方から特定の指標を見出し、これをチームや役職の目標を達成するためのKPIに設定することができます。

 

またユーザー指定ログ検索などの機能は、IT統制などセキュリティの観点からも有用です。

ユーザー指定ログ検索

ユーザー指定ログ検索

 

 

今回のバージョンアップでは、製品のインターフェイスも更新しています。

新しいレポート機能以外にも、インテリレポートの既存機能として、トレンド分析、ユーザー分析、コンテンツ分析、検索ランキング、ブラウザ・デバイス別分析など、多岐にわたるレポートで利用傾向を分析します。

 

インテリレポートとは

インテリレポートは、SharePoint 標準機能では提供されない、ページやアイテム、ファイルなどの詳細ログデータを収集・分析して、そのSharePoint サイトの利用傾向をレポートします。これらの情報からSharePoint導入後の利用実態を把握することができ、「Plan 計画」「Do 実行」「Check 分析」「Act 改善」のPDCAプロセスを回しながら、SharePoint サイトを継続に改善して、利用を活性化することができます。詳細は、製品サイトでご確認ください

インテリレポート製品ページ     http://intellireport.discoveries.co.jp/

 

ディスカバリーズについて

ディスカバリーズは、ビジネスに貢献する組織内情報共有を実現するため社内ポータルサイトの導入から活用を支援しています。IT による仕組み作りに加えて、マーケティングによる仕組み作りまで提供し、導入から活用にわたるトータルサービスが提供できることを強みとしています。2011年には、マイクロソフト・パートナー・オブ・ザ・イヤーを受賞し、ディスカバリーズが支援した導入企業の総社員数は 100万人以上におよび(※)、顧客満足度 85%の実績があります。社内の人・情報・テクノロジーを活用することでイノベーションを喚起し、「働く」を「楽しく」する世界を作っていくことをビジョンとして掲げています。ディスカバリーズに関する詳細な情報は、下記Webサイトを通じて入手できます。

※2017年時点の集計値です

 

ディスカバリーズ株式会社 Webサイト               www.discoveries.co.jp